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最近パソコン開いてもここに書き込むにはちと環境的に面倒で放置しておりまして
でも呟きたい=鬱憤は日増しに溜まり、でも面倒臭い…と、どん詰まりでしたが
ふと、ケータイからどうだと思い立ち、即検索

ビンゴー(゚∀゚)!!←

てなわけで、只今ケータイからの投稿になります
忍者ブログを始めて2年経つというのに何を今更とかは言わないお約束でございます

ここ最近は家庭内事情によりやや不安定な感じですが
まだなんとかやっております
仕事で感じる漠然とした不安なんかは、このまま数年もすればなくなっていくのだろうか、なんて考えたり
社会人一年目で何をほざくかと言われそうですが
無駄に悩む今日この頃です


しばらく止めていたゲームを暇つぶしに手を出し、新しいものが欲しくなったり
気まぐれに書店へ立ち寄り本を大量に衝動買いしてみたり
友達と飲みや遊びに行ったり等
なかなか出費が激しく、貯金もままなりません
これではいつ引っ越し資金が貯まるのか…いちねんご?←


何か突破口があればと思う他力本願な自分をそろそろどうにかしたいですorz
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日々が飛んで過ぎてゆきますねこんばんはお久しぶりです。
一ヶ月ほどパソを開かず過ごし、先日また手をつけ始めました。
お話をちょろっと書きつつも保存はせず数日過ごした、ら。
見事に消え去っていて乾いた笑いが漏れました。
何故か勝手にログアウトされているこのパソコン。
前々からたまにあったことなんですけども。
これって一体何が原因なんでしょうか。
パソがそろそろ老いぼれてきたからなんでしょうか。
いずれにしろ書きかけの夢がなくなるのは大変ダメージがでかいわけであります。
同じものなんてそうそう書けないんですよこんちくしょう。
まぁ保存をしなかった私が全面的に悪いんですが・・悪いんです、が・・・力抜ける。

そんなこんなで(?)
もう8月が終わろうとしております。
これからは残暑の時期ですね。
大変過ごしにくい季節であります。
早めに秋に突入して頂きたいところです。
でもそういえば、明日はなんだか台風が関東に直撃するらしいとさっき知りました。←
こういった場合会社はお休みになるんでしょうか・・ならなそうななりそうな。
現場は台風だと工事を進められないとは思うんですが・・・その辺まだわからず仕舞いです。
とりあえず明日は会社に向かうしかないんだろうな。
雨風の日に出社したくない・・・しかも外出予定あるし・・・・。orz
台風来るならどかーんと来ればいいのに、なんて不謹慎なことを思います。


さてさて、最近ストレスが溜まり気味で参ってますが、まだもう少し頑張らねば。
来月後半にはまた連休がありますので、そのときにはきっとリフレッシュできることでしょう。
暑さにも地味に猛威を振るう新インフルにも負けず、仕事に励もうと思います。
ではではー。
半ば済し崩しのように、ロイら孤児達と暮らすようになった。
ゲームをやっていたときに出てきたロイ、フェイロン・フェイレン兄妹、その他数名。
メイン3人は主人公軍に加入していたから、よくわかった。
他の子供達の中には、あの盗賊騒ぎのときに参加する者も居るのだろう。
自分の知っている未来に結び付けて考えていくのは、不謹慎だと分かっていても、楽しかった。
こればかりは昔からの性分なので、すぐには変えられようもないが。

「ロイ」

「ん?あぁ、ありがとな」

買出しに出かける途中から考えに耽っていたアキは、アジトに帰り着いてもまだ考え事をしながら、食料をロイに渡した。
食料費などの生活費は、スリや盗みなどで賄っていた。
とはいえ、いつでも成功するでもなく、成功したとしても額はそう多くない。
そうした稼ぎのみでは、こうして買出しにいけるのも稀だったので、基本はアキが街の外でモンスターを倒したり、誰かの用心棒や小間使いなどをして稼いだものが資本だった。
孤児達の中で群を抜いてアキが自立していたとしても、おかしくない。
何しろ、元幽世の門で暗殺者として育成され、おまけに精神的にも普通の子供ではない。
身に培ってきた経験は、確かにアキやロイ達を生かす力となっていた。

「アキ、どうした?」

自然と難しい顔をしていたのか。
考え事をしているアキに気づいたロイが、問いかけてくる。

「なんでもない」

「・・・冷てぇな、話せよ」

「・・・・」

ロイが不機嫌そうな顔をして、尚も話の先を強請る。
アキはその顔に何故か微笑ましくなりながらも、内心ため息を吐いた。
元々性分だったのと、到底仲間とは言えぬ敵ばかりと暮らした幽世の門での数年も手伝って、アキは周りに心情を吐露しない性格になっていた。
それがロイには不満なのだ。
きっと、彼らの中では、悩みも全て話し合うことが基本なのだろう。
それが結果的に自分達の身を滅ぼさない必要条件にもなることは、アキにも分かっていた。

「・・・・・次、何の仕事をしようかと思っていただけよ」

「あぁ・・・」

そう切り返せば、ロイが僅かに申し訳なさそうに顔を歪めた。
彼にも当然わかっている。
アキが居なければ、生活は立ち行かない。
負担が圧し掛かっているのを見ても、まだ力ない彼には何も出来ないのだ。

「ロイ」

「・・わかってる。よろしくな」

一言、彼の名を呼べば、返事が不承不承ながらも返ってくる。
言葉とは裏腹な表情を浮かべる彼に、まだまだ甘いと苦笑をしつつ、荷物を整理し始めた。
アキの言葉に悔しそうな表情を浮かべた彼には、以前その考えを改めるようにと言ったことがあった。
自分の素性を、彼らには話さない。
その代わり、自分に力があるのだから、それを使って稼ぐのは当たり前なのだ。
例えそのせいで自分に負担が圧し掛かってきても、それは仕方がないことなのだ、と。
大人に匹敵する力や考え方・知恵などは、ロイ達が手に入れたいと思っても、無理だとしか言えない。
もし彼らがアキと同じような経験をしていたとしても。
アキと同じようには、決してなれないとわかっているから。

「じゃ、仕事行ってくるから」

「行ってらっしゃい、アキ!」

「お土産頼んだよー!」


出かける仕度をして、仲間に声をかける。
フェイロン、フェイレンのから始まり、みんなが返事をしてくれる中、背を向けて扉を抜けた。
ただ1人、ロイが無言のままだと知りながら。
フェリドとリオンの2人と別れたあの夜から一睡もせず
ふらふらと足元も覚束ない様子で、それでも休みなく歩き続け
やがて夜が明け、また日が沈み、それを2度繰り返した頃、たどり着いたのは
バロウズ家が領主を務める、レインウォールだった

鍛えてきたとはいえ、そろそろ歩き続けるのも限界で
飲まず食わずで居るのも、シャワーをずっと浴びていないことにも耐えがたく
そんな自分に辟易しながら、近くの街に入ったのだ
それがレインウォールだったと気づいたのは宿に入って、身支度を整え
ご飯を胃に入れて一息吐いてから
つまり、正気に返ったところでようやく自分の居るところを把握した


「・・・・・レインウォール、か」

まだ、壊れることなど予想も出来ない、バロウズのお膝元として隆盛を誇る街。
老若男女、ほぼ全ての人口が、バロウズに染まる腐った街だと記憶していた。
心あるものは、ほんの一握り。
金に汚く、狡猾で、愚かな人々。
けれどとても、人間臭い街。
普通に利害関係なく、旅人として通過するだけなら、問題のないところではあった。
アキは道中倒したモンスター達から金銭を得て、それで衣服を調達していた。
レインウォールの女性が切るような、ふわりとした女性らしい格好は必要ない。
いつ何時、何があっても対応出来そうな、軽めで丈夫な服を。
得物は、幽世の門を出てからずっと携えてきた普通よりは幾分か細身のクレイモアがあった。
人を殺すことを厭うていても、結局は得物なしで生き残れる世界ではない。
生きたいと願っていたわけではない、とは思いつつも。
何故か、手放す気にはなれなかった。
服装を変え、長く伸びていた髪を切り、クレイモアを布で巻いて背に負い、宿を出た。
幼い身でその背にあるものを見た宿の店主が首を傾げたが、無事に出ることが出来た。
ここにはもう用はない。
なるべく早く、次の街へ行こうと思っていた。

「おいっ」

「・・・?」

振り向けば、自分と大差ないくらいの、小さな子供。
栗色の髪で顔半分隠れている少年が1人と、小柄な女の子、大きめな男の子。
見るからに、飢えていますと目が語っていた。

「それ、寄越せ!」

アキの手には、先ほど買い求めたパンが。
つい多く買ってしまったのだが、腹が空いていなかったけれど、食べずに残すのは性分ではなく。
行儀悪くも歩きながら食べていたところに、この少年達が声をかけてきたのだ。
先頭の少年の手には、小さなナイフが。
ぱちくりと瞬きを数度繰り返し、ようやく事態を把握する。
そうか、この裕福な街にも、やはりこういった子達は生まれるのか、と。

「はい、どうぞ」

「・・っい、」

す、と戸惑うことなく差し出せば、少年がたじろぐ。

「い?」

「・・・・・・いいのか?」

きょとん、と首を傾げ、言葉の続きを待つ。
少年は少し間を置くと、悔しそうにそう問うてきた。
後ろの女の子も眼光は鋭く、けれどおどおどして、男の子も心配そうに顔を歪めている。
その様子で、全て合点がいった。

「いいよ、どうぞ」

変わらぬ調子でそういって、手に抱えていた袋を全部差し出せば、あっという間に奪われた。
そうしてさっと身を翻すと、彼らは裏の路地へと消えていった。
アキは寸の間あっけにとられるも、一つため息を吐き階段の途中に腰をかけた。
彼らは、親や保護者の見当たらないアキだから、目をつけたのだろう。
宿から出た辺りで、なんとなく誰かついてきているとわかってはいた。
もしかしたら、今まで、大人にも試したのかもしれない。
そうしてきっと邪険にされ、実際上手くいくことも少なかったんだろう。
彼らは見る間に痩せていく。
だから、本当に切羽詰っていたのだ。
自分と同じ年くらいのアキに、刃物を向けるほど。

「・・・・・・・ふぅ」

一つ、またため息を吐く。
気分が重くなっていくのを、止める術はなかった。
アキが知っている未来はまだまだ先のこと。
けれど、今も問題は山済みなのだ。
大きな問題に隠されて、目に見えない小さな問題が、随所にある。
これもその一つだということは、よくわかった。

「・・・・あー、もー・・・」

力なく呻き、両手で顔を覆う。
どれだけ思い悩んだところで、アキに出来ることはない。
スリをして生きねばならない幼子は、彼らだけじゃない。
わかっている、それは重々わかっている、けれど。
どうしても、やりきれないのは。

「・・私ほんとは21になるんだよねー・・・あのままだったら」

16で世界を移動し、5年の歳月を経て、心は既に成人だ。
たとえ見てくれが10歳の少女であろうとも。
だからなのかはわからない。
彼らをどうにか助けてやれないだろうか、と思うのは。
けれどそれはただ同情してるだけなのだということも、実はわかっていた。
同情で彼らを救うことは出来ない。
わかっていて、それに納得出来ない自分が居ることもわかっていて。
まだまだ大人にはなれないのだなぁと思った。

「・・・・・おい、」

「・・・んんー・・・」

「・・おいっ」

「・・・・・ん?」

目を瞑り、間抜けな声で唸るアキは、元幽世の門だと誰がわかるだろう。
自分の世界に入っていたアキを呼ぶ声にようやく気づき、そちらへ目をやった。
建物の影から先ほどの子供がこちらを見て、ひそひそ声でアキを呼んでいた。
くり、と小首を傾げると、アキは恐れる様子もなく物影へと近づいた。

「何か御用?」

「・・・ついて来い」

まだ警戒する様子を見せる子供に、内心苦笑しつつ、黙って後に続く。
しばらく歩くと、彼らのアジトと思われる小さな廃屋へとたどり着いた。
静かに軋む戸を開けると、中には先に見た2人の子供と他数人。
いずれもぎらぎらと目を光らせて、ひもじさを隠そうともしなかった。

「・・・・・私、あなた達が望んでいるような家の子ではないよ?」

ぽつり、静かに問いかけるのは、言外に「金はない」と言っていた。
リーダー格らしいアキを案内してきた少年が、寸の間黙り、口を開く。

「・・・食い物、もうないのか」

「お腹空いてるの?
 さっき、パンあげたじゃない」

「・・・見りゃぁわかんだろ。
 あれっぽっちじゃ足らんねぇよ」

「私も、手持ちは少ないのだけど」

「・・・・・・・」

この少年も、悪い子ではないのだ。
それは、わかる。
けれど背に腹は変えられない。
彼はみんなのリーダーなのだ。
皆を飢えさせるのなら、他人を犠牲にするほうが容易い。
アキは今日何度目かのため息をまた一つ吐き、くるりと踵を返した。

「おいっ・・まっ」

「逃げないよ。
 ちょっと待ってなさい」

慌てる少年を尻目に、一言言い置いて扉を抜けた。
仕方ないなぁ、なんて思いながら、歩いてきた道を逆に辿る。
自分は既に腹は満たされている。
お金も、今後を考えればあるに越したことはないけれど。

「あんな目で見られたらさぁ、見捨てられるわけないじゃんねぇ」

独り言を呟きつつ、歩を進める。
所詮アキもまた人の子であり、自分を捨てきることは出来ないのだ。
ならば、思うが侭に生きたとて罰は当たらない。
今はそう思いたかった。



アキはなけなしの金で食料をありったけ買い込み、また彼らのアジトへと戻った。
小屋に入り、食料を粗末なテーブルに置いた途端子供達が群がり、アキは慌てて避難せざるを得なかった。
彼らが落ち着くまでアキは壁に背をつけて見守った。
暫し後、ようやく落ち着いたのか、リーダー格の少年がアキの元へやってきた。

「・・・・悪かった」

「その謝罪は、刃物を向けたこと?
 なけなしのお金を結果的に奪ってしまったこと?」

たんたんと問いかけるアキに、少年がぐっとあごを引く。
僅かに傷ついている目をしていることに気づいても、アキはただ少年の返事を待った。

「・・・両方だ。
 それと、ありがとな」

「はい、どういたしまして」

少年が感謝の意を伝えると、後ろの子供達もおずおずとアキの様子を伺う。
アキはにこりと笑うと、立ち上がり小屋を出て行こうとした。

「おいっ」

「何?まだ何か用?」

「・・・これから、何処に行くんだ?」

「さぁ?何処かは決めてないけど」

「なら、俺達と一緒にいないか?」

「・・・・別にいいけど・・・。
 お互い名前も知らないのよね」

困ったように笑えば、少年が初めて笑顔になった。
少年らしい年相応の顔を見て、アキは少し心が軽くなるのを感じた。

「俺はロイだ!」

「あ、あたしはフェイレン!」

「ぼくはフェイロンだよ、よろしくね」

メインらしい3人の自己紹介を聞き、内心で酷く驚愕するも、アキもまた笑顔で応えた。

「私、アキ」


これからの生活を想像するのは、難くなかった。
けれど、僅かでも希望があると思えたのは、アキが未来を知っていたからだと思った。
次の暗殺の仕事が来る前に、幽世の門は解体された
暗殺実行部門の長であり総帥だったタケフツは、暗殺者養成部門のカヤヌと逃亡
破壊工作部門長ヒノヤギは抵抗・抗争の後に自決
薬物開発部門長シラナミは消息不明
残りの諜報部門長シナツは解体に協力した後、数名の子供を連れ姿を消した
心あるものは1人、また1人と旅立って行き、1人で生きる術を知らない者たちは残った
彼らがまた後に利用されるであろうことを知っているアキは、1人森の中にいた


暗い夜、月だけが側に居てくれた。
あそこに居残って、ゴドウィンに利用されるのはまっぴらごめんだった。
だからと言って行く宛なんかなくて、ただ何も考えず歩いてきた。
ついた先は深い森で、わけもなく安心した。
何故か、ここならもう怖いことはないのだと思ったから。
かさりとも草葉の音を立てずに歩くのは、既に身に染み付いた暗殺の習性だ。
それを悲しいとも虚しいとも思わず、ただ静かに、闇に溶ける様歩く。
このまま世界が終わってしまえばいいとも思った。
一度とはいえ、既にこの手は人を殺してしまっている。
それも、あのバロウズ家の一子。
誰が殺したかなんて相手は知りもしないだろうが、それでも生きにくかろうと思った。

「・・・どこへ行こう・・・?」

ぽつりと呟いて、その数瞬後、前方に人の気配があることに気づく。
どうやら2人居るらしいが、何故かそちらへ行ってみたくなった。
敵か味方かなんてわからない。
我ながら、何故そう思ったのかすら理解できなかった。

「・・・、」

木立の深い森の中で、淡い月の光に照らされ、人影が浮かび上がる。
大人の男と、小さな少女がまるで親子のように抱き合っている。
その場面を遠くから眺め、ふとあるシーンが頭の中に浮かんできた。

「あぁ、あの子・・・」

暗い暗い瞳をした、あの幼い少女が、後のリオンか。
そして包み込むように抱きしめているのが、アルシュタート女王夫君、フェリド。
幽世の門を解体し、国を立て直しす立役者だ。
すぅ、と胸が冷たくなるような感覚を覚える。
今更ながらに、ここはゲームの中の世界なんだと思い知らされた気分だった。
オープニングの2人のシーンが、まざまざと思い出せる。
今思い出したところで、苦痛でしかないというのに。

「・・・っ?」

ふ、と顔を上げたフェリドが、こちらを向いた。
目があった瞬間、ぱちくりと瞬きをする。
腕の中にいたリオンもこちらを向き、同じ仕種をした。
寸の間、沈黙が辺りを支配する。

「・・・・・・・・・」

アキはただ何も喋ることはなく、その場で踵を返した。
フェリドが何か言いたそうだったけれど、それは関係ないと思うことにする。
何にせよ、もう何もかもと関わりたくなくなっていた。
特に王家や、貴族とは。
まだ幼い身で生きていくのは難しかろうと思ったけれど。
それでも、今は独りでありたかった。

誰かと関わるごとに、苦しい想いをする

なればいっそ、独りで生きていけばいい




その夜、ソルファレナから1人の少女が消えていたことに気づいたのは、誰もいなかった。
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