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呟きたいときくるところ
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以前、ストレスが溜まりに溜まって
冷静に意思を伝えられず、姉に向かって爆発してしまったときがあった
そのときに堪えられず泣きじゃくっていたとき
ぽつり、驚いたように呟かれた言葉

「あんたも、泣くんだ」

泣いていたのと、混乱していたのとで聞き流してしまったけれど
その言葉は今でも頭の中を巡っている

姉妹として十何年共に過ごしてきたというのに

私達は結局、お互いのことを何一つとして理解はしてなかった

姉妹という括りなんて飛び越して、本当の他人として接してきていたのだ


あの時、私が泣き出してしまったとき
姉が何を考えていたかなんて、私にはわからない
きっとそれはこれからも分からないままなんだろうけれど
私はあの言葉だけがずっと引っかかっていた
あんたも泣くんだ、なんて言われるほど
私達は遠く隔たっていたのか、と

一旦は落ち着いて分担も考え直してはみたけれど
正直やっぱりまだまだ弊害は残っているし
お互いの意識が以前のままだというのは否めない

だから、きっと近いうち

私はこの家を出て行くのだろう

両親がこの家の契約を引き受けてくれ
頭金などの敷金、礼金を支払い
テレビやソファなんかも買い足してくれたのに
このことを伝えるのは、とても言いづらいけど

このまま、ここで暮らしてなんていけない

私は私のままで譲れないし
まだ仕事が覚えきれず精神的にも安定できるとはいえない
かといって姉も意固地になりがちだし
仕事もなんだか山ばかりのようでこちらも大して変わりはない

だったら

私は、いつかここを出て行かねばならないのだ

私達は一緒に暮らしていくということが出来ない

家族だというのに、一緒に居たら険悪にしかならない

根本的に合わない2人なんだ





今日は、そんなことばかりを考えていました。
考えて考えて、考え方の違いは結構あるし、でもやっぱり譲れないところはある。
だったら私が譲れるところは譲らなければ、とも。
どこが譲れるのかといえば、この家。
私は1人じゃないとどうやら息が詰まってしまうようなので、1人に戻ります。
今はまだ貯金も何もないからどうしようもないけれど。
1年か2年経った頃、お金が溜まっていたら。
そのときはしょうがないので、諦めて新居を捜すつもりです。
しょうがない、というのも変だけれど。
このままこじれてしまうのは、私は嫌なんです。
姉はやっぱり家族だし、大事だから。
実家に居た頃、もっと険悪だった私達。
こちらへ来て、バラバラになってから、関係は修復されたように想われたけれど。
やっぱり、ダメだった。

それが悲しいけれど、仕方ないと諦められるようにはなりました。






さてさて、なんだかうざい話題になってしまいましたが。
明日はもう週明けですねー。
月曜日は飲み会でして、正直気が重すぎます。
あーもうほんと勘弁して欲しいちっくしょう。
でも頑張らねば。
社会人ですから。

ではでは。
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「分かってよう、わらわの苦しみを」

大声で泣き叫びながら、雷や星を降らせ続ける魔女王。
まるで幼い子供が、おもちゃを与えられなくて泣いているかのようだ。
どれだけ泣き叫んでいても、美しい女性も、青年も、覇王も、ただ嵐に耐え忍ぶしかない。
彼女の力に対抗し得るものはこの地上で1人だけ。
それが出来る少女は、魔女王を悲しげな顔で見つめながら、一言も喋らず黙っていた。

「愛しただけなのに!幸せになりたかっただけなのにぃ!
 苦しかった!辛かった!!わかってほしかったよぉお」

うわああああ

幼子が、声の限りに泣く。
悲しいよ、寂しいよ、辛いよ、怖いよ、不幸だよ。
姿形は女性というに相応しいくらいに育っていても、心は。
彼女の、魔女王の心は、あのぬくぬくとした生活の中で育つことはなかったのだ。
魔王に出会い、旅に出てやっと苦悩や苦難、不幸と幸福の本当の意味を知った。
長く辛い旅で出会った、好きになった者たち。
けれど、自分の好きになった人からは好きになってもらえない。
好きになった者同士のことを祝福なんて勿論出来なくて、見ていられない。
逆に苦しめでもしない限り、自分が狂うほどの苦しみを味わった。
だから、初めて出来た親友である女性を堕胎させ、恋した青年の大切なものを奪った。
彼らが不幸になれば、自分は幸せになれる。
不幸になれ、不幸になれ、不幸になれ。
そう願い続けて、こんなところまで来てしまった。
魔女王にはもうどうすれば元に戻るのかわからなかった。

少女が、そこで初めて動く。
ふっと姿が掻き消えたかと思うと、次の瞬間には魔女の目の前に居た。

「ダメだよ、魔女」

「ひっ」

あまりの唐突さに驚いて、魔女が短く悲鳴を上げる。
けれど同時に泣くのをやめたことに気づいたのは、美しい女性のみ。
少女は短く、もう一度同じ言葉を呟くように告げる。

「ダメだよ、魔女」

「な、何がだ!何がっわらわの何がダメ・・!!」

「痛みを、苦しみを他人に分かれというのは、お前の驕りでしかない。
 誰もお前の苦しみを真にわかってくれるものなどないよ。
 例えば同じような辛さを味わったことがあるかもしれない者が居たとしても。
 それはきっちり同じ痛みではあり得ない」

「だ、だってだって、わらわは、わらわは・・っ」

静かに告げる少女に、魔女が酷く狼狽する。
先ほどの勢いは欠片も見受けられない。
少女の静かな声音とその気迫に押されているようみ見えた。

「お前の痛みも苦しみも、お前だけのもの」

魔女の目を真っ直ぐに見据えながら、少女が言い放つ。
痛みも苦しみ、そのとき感じたものは全て本人だけのものなのだ、と。
魔女が目を見開いて、動きを止めた。

「そうして得たものはお前の宝だ。
 誰かに安易に譲ってしまっていいものじゃない。
 お前はそれを一生抱えて生きねばならない」

たんたんと憤ることも悲しげにすることもなく、告げられる少女の言葉。
その一つ一つをすぐに受け取ることは、魔女には難しいことだった。
それは少女にも分かっていたので、ただ今は告げるのみに終わる。
後で魔女がそれをもう一度思い出し、考えてくれるだけでいい。
それできっと魔女にはわかるのだから。
言葉を喪った魔女に構わず、少女は続けた。

「私は、お前とはまた別の、辛い過去を背負ってる。
 でも今それをお前に言うのは間違いだから、言わないよ。
 あの2人も、覇王も、他の人も、これまでたくさん傷ついてきた。
 勿論、お前も」

いっぱいいっぱい、辛かったね

くり、と僅かに小首を傾げて告げられた言葉に、魔女が固まる。
辛かったね、と言って欲しかった。
その言葉が欲しかったはずなのに。

「ねぇ、辛かったねと言われて、嬉しかった?」

少女の目が語っている。
嬉しくなんてなかったのでしょう?

「自分だけの苦しみ、自分だけの痛みだよ。
 他人になんて容易に分かりようもないもの、計り知れぬものだ。
 例えば、それを分かってくれるという人が居たとしても、私は嬉しくない」

だってそれは偽りの理解でしかないのだから

表情を変えず、静かに、諭すように話し続ける少女の目から、魔女は目を離せない。
困ったように軽く眉を下げた少女に、再度問われる。

「でも本当は、全部分かっていたよね?」

その言葉に、頭の何かが切れる音がしたような気がした。



分かって欲しい

分かって欲しくない

自分は不幸だ

だから不幸になれ

幸福なんてない

いや、本当は――――――



「旅の途中で得たものは、不幸だけなんかじゃなかった」

少女が話してる間に風は病み、雨雲もゆっくりと流れていった。
しん、とした空気が張り詰め、辺りに響くのは少女の声だけ。

「幸福も、確かにあったんだよね?」

辛かった、悲しかった、寂しかった、不幸だった、でも。
確かに嬉しかったし、楽しかった、恋だって出来た。

「幸福を知るだけでは、本当の不幸はわからない。
 不幸を知るだけでは、本当の幸福はわからない。
 魔女、お前はそれを身をもって知ったはずだよ」

魔女の背後に、いつの間にかやせ細った望君が居て、恋帝が居て。
稲妻姫や不屈の騎士なんかも現れていた。
彼女が関わってきた、不幸にするため傷つけてきた人々。
けれど確かに、彼女を想い、案じてくれる人も確かに居たのだ。

「ねぇ、今なら、分かるよね?」

少女は静かに魔女を促す。
魔女はぽろりと涙を零すと、今度は本格的に泣き始めた。
それは今までの想いがいっぱい詰まった、魂の叫びだった。














一応妄想したのはここまでー
元ネタはモバゲと呼ばれるSNSサイトの小説です
ある人の小説を呼んで、泣いて、妄想して出来たお話の欠片がこれ
一部分だけで力尽きはしましたが言いたいことはいった
「自分の痛みは自分だけのもの」これは譲れないんです
これまでも、これからもこれだけは
痛みや不幸の概念に関してはいろいろ考えるところもあるので
また今度の機会にでも(あるかどうかは謎)

ではでは
社会人は、多かれ少なかれ、
そういったものを背負って生きねばならない生き物だということを
この2ヶ月ほどの間に学びました
それが例えまだ僅かにしか知らなくとも、
学生としてのんべんだらりと過ごしてきた者達にとっては、
とてつもなく重苦しい枷となったでしょう
それを痛感している今、正直、いつへこたれるか見物であります
我が事ながら、実際逃げたくて仕方ありませんから


さてさて、重苦しい内容は置いて置くとして。
新入社員として入社し、早3ヶ月近くが経過致しました。
その間僅かとは言え、既に日々へろへろになっております。
肉体的にはまだまだですが、精神的には。
覚えることが多すぎること、自分の理解力のなさ、融通の利かない自分に。
我ながら、何故こんなにも使えないのだろう・・と目が遠くなります。
好きで出来ないわけじゃない、日々愚痴を言う人が居ないことが辛い、等。
欝になるには十分じゃないかと思えるほどの負荷に耐えるしか術もなく。
この先どうなるか、全く検討がつきません。
むしろまだ2ヶ月しか経っていないということにびっくりです。
こちとら日々早く終わってくれと願うばかりだというのに。
毎週月曜日は、憂鬱で仕方がありません。
けれど明日はその憂鬱な月曜日。
いつまで生きていればいいのかなぁなんて考える今日この頃でありました。
あの日、あの手に絡め捕られてから、もう5年の月日が経った。
長いようで案外短く感じられるこの月日の間に、アキは以前の自分と今の自分とが、まるっきり変わってしまったことに気づいていた。
何せ、アキが拾われたのは子飼いの暗殺者集団の頭。
漏れなくアキも暗殺者に仕立て上げられ、先日初任務を終えたばかりだ。
おまけに飼っているのは王家と来るから最早苦笑を禁じ得ない。
そう、今居る世界は、かつてアキが居た世界とは全く別の世界だった。
けれど全く知らない世界というわけでもなく。

「トリップとか夢の中だけかと思い込んでいたのに・・」

仏頂面で空を睨みながら、呟く。
現在は与えられた自分の部屋で、束の間の休憩中だ。
周りに人が居ないと言うのは既に気配を探り済みで解っている。
だからこそ、考え事を独り言にして漏れさせることも可能になるわけだ。

「幻想水滸伝・・・・しかも5とか・・さぁ」

ほう、と小さく溜息を吐く。
この世界へ来る前にやっていた、お気に入りのゲームが幻想水滸伝5だ。
まさかゲームをやった後、寝て起きたらそこに居た、というのは・・・誰にも想像し得まい。
来た当初は、何が何やらわからなくて、ただパニックに陥っているうちに囚われてしまった。
そこから抵抗する暇も意志も与えられず、人を殺す術を叩き込まれた。
こちらに来て体は縮み、どうやら5歳ほどになってしまったアキはあれから5年が経過し、外見年齢は10を数える頃に成長している。
かつて生きていたアキは16歳だったはずー・・とは思うも、それは最早意味のない問答と化す。
ここにいるのは、幼き暗殺者として生きる、10歳のアキだ。
記憶は既に過去のものとなり、最早戻ることも許されない道を歩んでいる。
今のアキは、暗殺者という名の、人殺しだ。
何度もそこで考えがつまり、無限ループを繰り返している。
殺すことに抵抗がないわけではない。
むしろ大いにある。
けれど。

「・・・お母さん、かつてのノロマで平凡だった娘は、暗殺者になってしまいました・・・」

呟きながらも、乾いた笑いが漏れ出る。
今では口に出すことに抵抗はないが、最初の頃は大変だった。
身体能力は並以下な上に、既に人生観を多少なりとも学んでいる。
殺しどころか、人を傷つけることすら恐ろしくて、半狂乱になった。
傷つけたくない、殺したくない、傷つけられたくない、殺されたくない―――

「・・・・・・あのババア容赦ねぇんだもんなー」

嫌なことを思い出し、つい暴言が零れる。
教育担当の幹部は、恐ろしい女だった。
暗殺者の教育を任されているだけあって、時には酷いことを平気でする。
かつて1人の女の子が、笑うことしか許されない「教育」を受けたところを見た。
泣く事はもちろん、悲しげな顔すら、許されなかった。
笑え、笑え、笑え。
喜怒哀楽の楽だけを、ひたすらに刷り込む。
まるで地獄のような光景だった。
自分がそうされなかったのは、きっと運が良かったのだ。
我ながら非情な考えだとは思うが、そうとしか考えられなかった。
総帥であるタケフツに気に入られている私は、感情を持つことが許されている。
仕事さえ全うすれば、従順に従ってさえいれば・・・人目につかず笑うことが出来る。
暗い感情に押しつぶされないようにするのが辛くても、それはあるだけ幸せなのだ、と。

「・・・ここは地獄・・・黄泉の国へ通ずる門・・・幽世の門・・・・」




虚しくなるのは、心があるからだ。
そう思えば少しは楽になるような気がした。
かつん、かつん、と硬質の音が辺りに響く。
一歩一歩確かめるように、石造りの階段を降りてゆく者があった。
黒いフードを目深に被っているため顔が見えず、同色のマントで体を覆う姿からは男女であるかどうかも定かではない。
唯一、裾から覗く白い華奢な手が、女であると物語っている。
おまけにその背丈から、少女であることが知れた。
少女は無言で階段を降り続け、ついに地下へと到達した。
目の前に現れた粗末な木の扉を静かに押す。
僅かに軋みながら開いた扉の向こうの闇へ、静かに消えていった。


「・・・早かったな」

部屋の中に唯一つあるイスに腰掛けた黒い影が、フードを外そうとしていた少女に声をかけた。
フードの下から現れた少女の白い顔を無表情に眺め、答えを待つ。

「・・寄り道、してないから」

答えを待つ男に、少しの沈黙を交え、少女が言葉少なに返答する。
それ以上は何も応えないと態度で示している少女に、男が笑って別の問いをかける。

「・・・・・それで?どうだったんだ
 お前の、初仕事は」

くく、と喉の奥で低く笑う様を、この5年で何度見たことか。
うんざりとしながらも、渋々答える。
このまま無視をしても良い立場ではないことは、身に沁みて知っていた。

「容易かった」

あっさりと、潔い言葉で返す。
それはまた真実でもあった。

「ほう・・・だがまぁ、標的の運が悪かったとも言うな」

例え武芸を多少なりと嗜んでいたとて、お前が相手なら望みはない

くつくつと楽しげに、男が笑う。
苦々しい思いでそれを眺めながら、少女は思い返していた。
つい先ほど、初めて、人を殺めたときのことを――――。






「っ!お前は誰だ?!」

不意に背後に現れた人物を見て驚愕する目の前の男を、ただじっと見つめる。
これが、あの男の子ども?

「ヒラム・バロウズ・・・・・・・あなたには、死んでいただきます」

「・・なん、だって?」

標的の名を呼び、目的を告げる。
本来ならばそのようなことをせず、直ぐに殺してしまうべきなのだ。
なのにわざわざ延命のようなことを、何故してしまったのか。
それだけは、本人にもわからなかった。

「恨むなら、あなたの父を恨むがいい」

瞬間、ヒラムの目に怯えが宿る。
少女の目に、殺気と、凄まじい憎悪が見えたから。
それ以上何も話そうとはせず、行動に移る。
ヒラムは、あっけなく命を絶たれた。
最後に何か物言いたげな表情をして。

「・・・・こんなの、八つ当たりだ・・・」

事切れたヒラムの傍らに立ち、悔しさを滲ませ、呟く。
諸悪の根源はヒラムの父親だというのに。
何故彼が身代わりとならねばならないのだろう。
この後の世で彼が生きていたら、何か変わったのだろうか。
それとも、父親と共に更に世を掻き乱すのだろうか。
未来など知る由もない自分には、ただバロウズ筆頭のあの男が心底憎かった。
彼が居なければ、このようなことをすることもなく。
あの人らが死に、彼女が悲しむこともなく、あのようなことも起こらない。
でも、何も起こらなければ、今後起こることは全てなくなる。
そう考えると、何が正しいのかわからなくなった。
少女は悲しげに顔を歪め、早々にその場を立ち去った。
今の自分には、様々なことが制限されている。
そのことが、何故か酷く胸を痛めた。






「・・き、アキ!」

「!」

名を呼ばれていることにようやく気づき、意識を引き戻す。
傍らに来ていた男に目をやれば、無表情でこちらを見ていたことに気づく。
アキは何度か瞬きを繰り返すと、小さく息を吐き出した。

「今日はもういい、休め」

「・・はい」

部屋に戻ることを許され、男に背を向ける。
今になって、何故か冷や汗が止まらない。
震える手を隠しながら、自室へと戻っていった。



どさ、とベッドへと倒れこむ。
部屋に戻ってきてからも、動悸はしばらく治まらなかった。
人を、この手で、殺した。
その事実が、今になってやっと実感できる。
殺した。

「う、う・・・・っ」

嗚咽が止まらず、目から涙が溢れる。
命令だった。
従わなければ、どんな目にあっていたことか。
そう思いたくても、今は無理だと悟る。
あれから、どれだけ遠くへ来てしまったのだろう。
虚しくなりつつある心を持て余しながら、アキはただ泣いた。
今は、自分のためだけに。
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